社会総合 韓国・京畿道 被爆者追悼式を開催 2025/08/07 19:48 【水原聯合ニュース】韓国・京畿道と京畿道原爆被害者協議会は7日、日本に原爆が投下されて80年になるのに合わせ、同道の水原市内で韓国人被害者を追悼する式典を開いた。 式典には被爆者やその子孫ら約100人が出席した。 京畿道関係者は「今後も原爆被害者を支援していく」と述べた。 京畿道は2022年から韓国の地方自治体としては初めて道内の被爆1世に月7万ウォン(約7500円)の生活支援手当を支給している。 同道内で生存している被爆者は127人だ。 페이스북트위터구글플러스 アクセスランキング 1 ソウル地下鉄エスカレーターで2列乗り【萬物相】 2 「孫の面倒を見るのやめたい」 非自発的労働に苦しむ韓国の祖父母たち【萬物相】 3 韓国政府のスタバ不買運動に元・月刊朝鮮編集長「ナチスによるユダヤ人経営商店ボイコットを思わせる」 4 シルクロードを走る韓国高速鉄道【萬物相】 ウズベキスタンでKTX運行開始 5 李在明大統領 またスタバ批判…「セウォル号沈没した日に『セイレーン』イベント、非道な行為」