【ソウル聯合ニュース】韓国の外交部は1日、米国とイスラエルが攻撃したイランに約60人の国民が滞在していると明らかにした。
イスラエルには約600人が滞在しているという。
現在までに韓国人の被害は確認されていないという。
外交部は「イランとイスラエルのほか、近隣国の場合も領空閉鎖や航空機の運航状況を注視しながら必要な領事支援を提供する」と明らかにした。