米国で保守活動家カーク氏銃撃死を侮辱した人々の解雇・懲戒相次ぐ

2025/09/18 11:33

▲韓国で取材に応じたターニングポイントUSAのチャーリー・カーク代表。5日撮影。/ビルドアップ・コリア2025組織委員会

 トランプ米大統領の盟友で右翼活動家だったチャーリー・カーク氏が銃弾に倒れて以降、米国ではカーク氏の死を侮辱したことを理由に解雇されるケースが相次いでいる。

【写真】「お祝いの意味で撃ったのかもしれない」 即日解雇されたマシュー・ダウド氏

 AP通信は14日(現地時間)「保守系の公職者などが主導するキャンペーンによって、カーク氏の死亡後数日で、教諭や公務員、オフィスデポ(米国のオフィス用品チェーン店)..

続き読む