国会に提出された国民健康増進法の一部改正案(張済元〈チャン・ジェウォン〉議員が代表発議)によると、女性向け雑誌にはたばこの広告を載せられず、女性をモデルとした広告も作成できないという。韓国女性政策研究院はこれを「性的固定観念の押しつけ」とした。たばこは男性より女性により有害で、女性の喫煙は見苦しい、という差別的な認識から出たものだという。  国会に上 (10:22) 記事全文


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