関税庁は22日、中国産ナマズ類の内臓を輸入して作った、偽のスケトウダラのはらわたの塩辛150トンを大型スーパーなどに流通させた疑いで、水産物輸入業者2社を仁川税関で調べていることを発表した。  関税庁によると、これらの業者は昨年9月から、輸入が許可されていない中国産ナマズ類の内臓を、スケトウダラの内臓と偽って輸入、偽の塩辛を製造し、ソウルや釜山の有名 (11:00) 記事全文


このページのトップに戻る